波を蹴立てて進む勇姿を描きました。 空母機動部隊が進む上を航空隊が過ぎて行く。彼らがむかうのはどこであろう。胸中には複雑な思いがあり、悩んだことであろう。しかし自身を顧みずに守ろうとしたものは自分というものを育み育ててくれた親や国という共同体、愛国心(パトリオシズム)だと思う。それは国や法律などで強制されるものではない。人として当然の感情であると思う。
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鹿村敦
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CHI☆YO
lia