ひらひらと舞い続ける生まれたての羽根 私の今は亡き祖父は 生前鳥が大好きでした 鳩の羽根が舞うとき 私は天に思いを馳せ どこまでも舞っていてほしいと 願ってしまうのです 鳩が天を舞うとき 地上には影が落とされ 羽根とともに一枚の絵を 描くことでしょう そんな羽根に対する思いを 描いてみました
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桃代
サユ
tobi
むぉるぃお