柿色と栗色(侘色<私見です>)笑琴亭にて 絵の説明:柿色の壁(外)侘色の壁(内)に日本の色を感じた。桂離宮の笑琴亭。学生時代の記憶。 (周りのスケッチはイメージとして)左上部・市女笠の把手→ 笑琴亭一の間のふすまの市松→笑琴亭西南面→笑琴亭茶室(侘囲の茶室)浸水跡あり 中段・笑琴亭の東面(にじり口みえる)→笑琴亭茶室の床の間 左下部・真の飛石→笑意軒の延段(濡れると石の本来の色が見える)→一重切竹掛花入
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