設計ミスだろうか 他の車にはないものが2つある。 1つは車輪をボディに組み込んだ奇妙なデザイン。 もう1つは時速400kmで急カーブを曲がり切るという驚異のハンドリング性能。 舵取り用の車輪があってもそうはならないので、左右の回転数を変えられのだろう。一体どうやって可能にしているか不明だが…。 奇形の生物はそれだけ優れた部分を隠し持っているそうだが、人工物でもその例はたくさんある。
側面黒塗り
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KnightTime
渡辺 正重
MATSUDA